あたしがふねをこいで前に進もうとしてる。
でも川の流れがないと進まない。その流れも行きたい方向に流れていると進めるというわけで。
たまに流れたい方向が間違っているときがある。
でもその川の流れはゆるやかにあたしのあるべき方向に修正してくれる。
そして今日もあたしはその川の流れをまったり漂いながら進んでいる。
POSTED AT 02:53:07 IN GoGoHeaven
ふと「百合の咲く場所で」を聴いて大泣きをした
〜川の流れは冷たくて、胸が張り裂けそうになって、 外は日の光が眩しすぎて、ここで歌ってる〜
POSTED AT 10:35:03 IN GoGoHeaven | TRACKBACK : 0
よしさんとであえてよかった
よしさんがあたしのこと すきになってくれてよかった よしさんのことすきでよかった あたしはよしさんに なにもしてあげられないけど いつもいつもよしさんのこと おもってる ちょっとおそくなったけど 3ねんめのふたりにおめでとう これからもよろしく
POSTED AT 12:59:14 IN GoGoHeaven
ひどく落ち込む。なんか心にしこりが残って。喧嘩は側に歩みよれそうな気がするんだけどそうでもない場合もあって。言い方がキツいせいかやっぱり相手に言ってしまったらこっちにもしこりが残ると言うか。
もう嫌われてるかもしれない。そう思うとたまらなく一人で泣いてたり。いつも別の事ですがっている相手にすがれないのが当事者同士の喧嘩ってやつで。
相手に「好きだ好きだ」ってくり返し言う程離れていきそうで恐い。ちっとも優しくないね>だーりんに対して。
しばらく海に沈みたい気分っす。
POSTED AT 14:28:07 IN GoGoHeaven
ある本を読んでいて恋愛関係上での『禁断の一言』というもので 『仕事と私、どっちが大事なの?』というのがあった。あたしとだーりんの関係での『禁断の一言』はこういうのでもないな。他の人たちとはまた違うかもしれない。それぞれの関係で個々の考え方や感性で同じ言葉でも受け止め方が違うしさ。
『仕事と私、どっちが大事なの?』
あたしはだーりんにこの言葉言った事ない。...たぶんね。あたしは『仕事』というものは生きていく上ですごく大事だと思っているし『私』というモノと同じように比較できないと思っているから 言わないんだと思う。逆に例えばだーりんから『俺と子供のどっちが大事なんだ?』って聞かれるのと同じくらい困るのである。ひとそれぞれに大事にしたいものがたくさんあるし、その『大事なモノ』だからこそそれぞれ比べられるものではないと思っているから。
なんでこんな事書いたかっていうと今だーりんが非常にお仕事で忙しいから。若い時はよく『仕事と私、どっちが大事なの?』って言葉を吐いたなって思ったの。でも今だーりんと居てだーりんに対してそう言う事を言わないなってふと思った。だーりんはあたしに会いたいと思うとちゃんと忙しい中でも 時間を作ってくれるからかもしれない。仕事に忙殺されながらでも心のどこかであたしの事を大事に思ってくれているというのがわかっているからかもしれない。
あー、まずいなー。これだーりん読んだらきっとこう言うだろうなぁ。
『じゃー、俺の事ももっと大事にしてください』って(笑)
うん。じゃぁ、すかさずこう答えよう。
『あたし、よしさんの事愛してるよ』
POSTED AT 14:28:10 IN GoGoHeaven
煙草を吸わない女が羨ましい。
あたしはかれこれ人生の半分煙草を吸っている。さすがに2回の妊娠中は口に合わなく吸うのを一時止めてはいたが出産後しばらくするとまた煙草を口にしなければいられなくなった。禁煙すればいいじゃん。と思われるだろうが出来ない。節煙すらできないのに。お菓子が好きで好きでやめられないというのと同じ感覚なんだろうな。でもやめたいと思う時がある。
外でだーりんと食事をしたりお茶をしたりするときだ。男の前でばかばか煙草を吸う女はすんげーみっともないと最近非常に思うようになってきたのだ。男の前で煙草を吸わない女が可愛く思えたりするのだ。実際、男の前で煙草を吸う女を見ていると自分も同じなのに何故だかムカつく。(非常に自分勝手ではある)他人にムカつく前に自分をなんとかしろよと。あ、うちのだーりんは煙草を吸う女が嫌いとは言ってなかったんだけどね。
でも煙草を吸わない女になりたい。なれるもんならなってみろ
POSTED AT 14:28:11 IN GoGoHeaven
あたしは嫌いなモノは嫌い。ヤな事はイヤとはっきり言い続けたい。それがヒトに嫌われる結果になっても。それが自分自身を守る事であり、自分自身をラクにさせる方法。もっと違う方法があるのかもしれない。けど、あたしはこういう方法でやってきたしこれからも変わる事はないだろう。自分からヒトに対してその人の領域は侵さない。けどね、あたしに対してあたしのものさしで測ってあたしが嫌だと思った事をしてくればあたしはそいつんとこに乗り込んでゆく。
今までNETで嫌な思いもしてきた。(勿論いい事もたくさんあるよ) あたし、結構「この人イヤ」とか「嫌い」ってズバズバ言う方だと思う。でもあたし、一方的に「嫌い」って事言わない。全て切っ掛けがある。ほんの些細な事でも。これ読んだひと、あたしに対して嫌悪感抱くかもしれないけど、あたしはこれでいいと思ってる。
これが私の生きる道、さ。
POSTED AT 14:28:12 IN GoGoHeaven
今日、会社へ行く途中802を聴いていたら、この曲。
お金より見た目より車より心意気 やっと見つけたよお前いい女 俺を困らせるいい女
この曲を聴く度に思う。
あたし、よしさんの「いい女」になりたいよ。
POSTED AT 13:11:50 IN GoGoHeaven
「別れるってことはお互いのプラスになるってことなんだよ」
ある人がこう言った。なるほどね。
今まで恋をして別れることを恐れ続けていた。けどこの言葉にあたしは救われた。
そうなんだ。その日が来たら二人はもうマイナスのところにいるんだ。だからお互いのハッピーを思うからこそプラスになるべく道を選ぶんだね。
その日が来たらきっと悲しいんだろうけどでもそれまで過ごした時間はふたりにとってハッピーだったんだから
だから恋をしようよ
POSTED AT 01:56:32 IN GoGoHeaven | TRACKBACK : 0
夜9時25分西の空を見上げる。空には飛行機が見える。
「あー、関空20時55分発だ」
この時間、ちょうど関空発羽田行の飛行機が和歌山と徳島の間紀伊水道の上空を飛ぶ。毎晩毎晩同じ時刻に東京へ向かう飛行機が見える。あれに乗れば1時間15分後には東京だ。少しセンチメンタルになりながら真冬の夜空を見上げる。
時間なんてそんなにかからないのに278マイルはやっぱり遠い。毎日毎晩東京に行く飛行機が関空を飛び立ってもあたしはここにいる。
東京の夜空の下あなたは何を思い何を感じながら生きてるの? 飲みこまれそうなあの雑踏のなかあなたは歩いてるんだろうな。
あたしはここでいつもあなたのことを思いあなたの手の温もりを感じながら生きている。278マイルの向こうで。
いつかまたあの飛行機に乗ってあなたに会いにゆくよ。
POSTED AT 00:42:54 IN GoGoHeaven
98年も終わる。楽しいことも辛い事もいろんなことがあったっけ。それでも98年は過ぎて行く。
だーりんを関空へ迎えに行く途中大嫌いなユーミンの「HAPPY NEW YEAR」が 頭の中で鳴り響いた。少しセンチメンタルになりながら あの歌のように急ぐ。
早く早くもうすぐ新しい年です。あたしたちはどうなるのかなぁ。こうやって来年も関空に迎えに行くんだろうか。
ピロピロピロ 携帯が鳴った きっとだーりんだ 「今、どこにいるの?」 「関空道の上」 1999年とだーりんはすぐそこだ。
かみさま、どうかあたしたちをこのままにしておいてください。たとえ世界の終わりが来ても あたしとだーりんがキスできるように。
POSTED AT 16:52:00 IN GoGoHeaven
昨日だーりんの部屋にいて急に帰りたくなった。帰りたくなったというより一人になりたかった。
「帰るね」 「なんで?」
不思議そうにだーりんが言う。あたしは何も言えなかった。玄関先で靴をはいたあたしはだーりんに言った。
「今日は一人で帰る、送ってくれなくっていい」 「何怒ってるの?」 「怒ってないよ」
本当に怒っていたのはだーりんにでなくアタシ自身にだ。あたしはだーりんのことを気が狂いそうになる程好きだ。だから、あたしひとりがだーりんのことを好きでだーりんはアタシのことなんか言うほど好きなわけじゃないのかななんて考えた自分に急に腹が立った。
以前、あたしは「だーりんがどう思おうとだーりんはだーりんの気持ちであたしはあたしの気持ちだけを大切にしよう」って思ってた。でも、心のどこかでだーりんの気持ちを待ってるあたしが 実際にいる事が昨日はっきりとわかった。凄く自分の勝手な気持ちに嫌気がさしてとにかく一人になりたかった。
アタシはだーりんとの恋愛に負けたんだ。負けないつもりが負けてしまった。きっとこの想いがだーりんの負担になってだーりんが離れて行くだろうそう思うと余計に悲しくなった。
「言いたい事があるなら言えばいいじゃん」 「怒ってないよ、何も」
しばらく顔を見ているとだーりんがそっとキスをしてくれた。ぎゅっと抱きしめてくれて何度もキスをしてくれた。
「どうしたの?言ってくれなきゃわかんないよ」
暫く何も言えずだーりんの目を見ていると涙が出てきた。ほんと、自分に対して悔しいよ。あなたのことが好きで好きで。何度も何度もキスをしてるうちにさっきまで思っていた悔しさがどこかに行ってしまった。なんでかな?
「あたし、悔しい位よしさんのこと好き」
だーりんは何も言わずあたしを抱いたまま部屋に連れ戻した。何度も何度もキスをしてあたしはいつものあたしに戻った。
そして不思議なくらい、まただーりんにあたしは笑い返す。
POSTED AT 16:59:31 IN GoGoHeaven
アキコへ
あの世じゃないけどどっかへ行ってしまった。 昨日それを知ったときあたしは寝られなかった。 そして夢に見た。 あたしは夢の中で尋ねる 「どうしたんや?」 そいつはにっこり笑いながらいう すぐにでも帰ってきそうな笑顔で行ってしまった。 でも目を真っ赤にしてた。 その笑みにあたしは「そっか」としか言えなかった。 負けたのか? 群集には勝てなかったのか? あたしも何度も這いつくばった。 その度にそいつの言葉を思い出す。 あたしのアイスルモノを奪う何かを あたしは憎む 汚い手でさわるんじゃねぇ 精一杯生きてる人間の邪魔をするな
POSTED AT 13:15:41 IN GoGoHeaven
いろいろ考え込んじまって塞ぎ込んだ。いつになくheavyな毎日だった。あたしが本当に手にいれようとしたものはあたしにとって受け入れるべきモノでない事がわかったからだ。精神的に欠落しているものだからだ。それをあたしは永遠に欲しがる。でもそれを手にいれてしまうとあたしは人間でなくなる。埋めることの出来ないモノ。だから人間でいられるんだ。このままあたしはそれを知らずに生きていきそして死んでゆくんだ。
不完全なままでも今までのように生きていける。パンドラの箱は開けないほうがいいのかもしれない。
酷い状態を常に見守ってくれた全てのヒトへ。 あたしはあなたたちを愛しつづけます。
POSTED AT 14:28:16 IN GoGoHeaven
今日、だーりんを関西空港に送って行く前にりんくうパパラに寄った。
いつもなら無料で入れるのになんだか今日に限って金を取られた。入るときに「観覧車は今日、乗り放題ですよ」って言われたんだが、あと飛行機の出発まで1時間半もないって〜の(笑。取りあえず中に入って軽く食事してゲーセンで遊んで少しだけ時間が余ったので結局観覧車に乗ることになった。海の向こうには関西空港が見える。あと30分もすれば、あの場所から だーりんは飛行機に乗って東京へ帰っちゃう。
「あぁ〜、もうすぐ帰っちゃうのね〜」 「そーだよっ!帰っちゃうよ〜ん」 「くーさん、寂しいなぁ〜」 「また、再来週ね〜」
観覧車はてっぺんまで来てまた降りて行く。あっという間に下まで降りてきたのだが、今日は観覧車乗り放題の日。つ〜ことは言わなきゃ降ろしてくれない(笑。係員に合図をする。でも、勘違いしたのかどうだか「まだ乗りますね?」の合図(笑
「降りる〜〜〜〜〜!!」
なんとか関西空港まで車を飛ばして送って行く。搭乗まであと15分しかない。入り口のところでまたわしはぐねぐね言う。
「えぇ〜帰っちゃうのぉ?」 「帰るよっ!!」 「東京へ行きたいなぁ〜」 「来ればぁ?」 「東京で住みたいなぁ〜」 「家賃高いよ」 「1年か2年だけでも住みたいなぁ〜 仕事で声掛けてもらってるし...」 「来れば?」
じゃぁ〜行ってやるよ!東京に!!
今すぐは無理だけどさ...だって貧しいもん(笑
今日もパパラの観覧車はきれいなイルミネーションを装って回ってる。あたしたちが関西空港でいつも会うときもくるくるゆっくり回っている。
POSTED AT 16:51:03 IN GoGoHeaven
仕事を終えて金曜の夜にこっちにきてくれた。ほぼ1ヶ月近く会ってなかったからだーりんの髪が異様に伸びてたのに気が付いた。
1ヶ月会わないと色々変わるもんだなぁんて思ったりする。この間まで半そで着てたし、髪だってそんな伸びてなかったような。なんか、ちょっと雰囲気が変わってるとてれちゃって少し視線をそらしてしまう。でも、会って話してふざけあってキスして抱きしめてもらってSEXして「あ、やっぱりいつものだーりんだ」って。
会えなくったって遠くに住んでたって見た感じが変わったってだーりんはだーりんでなんにも変わってない。変わっていないだーりんをみてあたしはだーりんにいつものキスをする。
POSTED AT 00:05:47 IN GoGoHeaven
あたしが一番大切にしている日。たとえ世の中が終わってもあたしは絶対に忘れないんだろうな。この日のことを抱えながらあたしはいつか死んでゆくんだろうな。あの道の上できっとまた。
「Highschool R&R」を歌いながら。
近頃少しだけどわかりかけてきたんだ 金と権力がなけりゃどうにもならねぇ 奴らが作ったからくり 汚ねぇやり口
Copyright (c) 1973 Shogo Hamada
POSTED AT 13:20:56 IN GoGoHeaven
Fazzyな恋愛をしているといわれた。あたしたちの恋愛が結婚も前提にしない、いつも先のことを考えず一緒にいるっていうのがわからないっていわれた。
どうして?
今、一緒にいたいからいるんじゃないの? 誰だって先のことなんてわかんない。その時、約束したことが結果的に嘘になるんだったら先のことを約束しないほうがずっとマシだ。お互い好きっていう気持ちがあればいいんじゃないの?
あたしは結婚と恋愛を一緒にして失敗した人間だ。だから今思う。一緒にいたいって気持ちは決して生活に繋がらないことを。 他人と生活するってことは簡単じゃないってことなんだ。勿論、あたしの気持ちの中にはもっと一緒にいる時間があればと思う。 すれ違うことがもっと減るかもしれない。でも、それは生活ではなくって時間を共有したいって気持ちなんだ。それに目的がないわけじゃないとは思う。一緒にいることがマイナスになっているわけじゃないしZEROでもないと思う。お互い少しでも歩み寄ろうって思ってるし、一緒にいる時間を大事にしているつもり。恋愛の最終目的を結婚に考えるほうがあたしは怖いよ。
POSTED AT 00:13:01 IN GoGoHeaven
欲しいものはなんですか? 物ですか?気持ちですか?
ある日友達がこう言った。
「お前の欲しいものってなに?」 あたしは答えられなかった。 「それがわかんないと相手にお前自身は伝わんないよ」
なんだろう。それを言葉にするのが怖いのかな?
欲しいものはなんですか?
POSTED AT 16:55:23 IN GoGoHeaven
ヒトの神経を逆なでするやつって絶対にいる。それもヒトに対してわかっていて。そういうひとって可哀想なひとなんだって思うほど私は大人じゃない。されて腹立つ事は腹が立つもんです。
わかっていてするヒトって、なんか欲求不満なんでしょうかね。ヒトの幸せなトコみるのくやしいのかね。自分に対してどう思って欲しいのかな。自分だって幸せな時間くらい持ってるんでしょう?だったらヒトの事、かまってんじゃねぇ〜よ。自分の持ってるもので満足しろ。今度見かけたら首しめてやる。
だからあたしは大人の皮を被ったコドモなんだってば。
POSTED AT 14:28:18 IN GoGoHeaven
先週からどうにも熱が下がらない。ずっと微熱が続く。37度から下がらない。精神的にまいってるのかな?辛いわけでもない。彼がいないと寂しいという気持ちも現在は薄れてしまった。でもどこか尖ってる感じがする。イライラしてるわけじゃないんだけど。尖ってる先の部分に何かが触れるとすぐに反応はしてしまう。良いほうにも悪いほうにも。また自律神経失調症なのかもしれない。神経内科に行くのはイヤだから行かないけど。
先月もそうだった。その頃いつものように精神状態が不安定で微熱が続いていた。ある日、彼に突然「別れようか」ってICQ上で口走ってしまった。 驚いたんだろうな。それからすぐに電話があった。「どうしたの」って。その時の自分の気持ちがずーっと一緒にいたいっていう気持ちと遠距離で恋愛を続けて行く辛さで滅入っていた気持ちが混乱して後者の気持ちが急に出てしまった。本当は別れたいなんて思ってもないのに。でも、そう言えば彼は何て言うだろうなんてあたしへの気持ちもほんの少し知りたかった。結局彼の口から出た言葉は「君のことは好きなんだけど君でなきゃだめだっていうわけじゃないんだ」ヒトの気持ちはいつかは変わっていく。そういうことはずっと前から自分でもわかっていたはず。滅多の滅多に「おまえでなきゃだめなんだ〜」って言葉は吐けないとは思う。 実際に口に出されると本当に悲しかった。あたしだって実際は「あなたじゃなきゃだめ」って訳でもないとは思う。
でもね、時間を共有している間だけでもあたしは「あなたでなきゃだめ」と思ってるし彼にもそう思って欲しかった。その時間だけでも。誰だっていつか巡り逢ったヒトとはどういう形になるかわかんないけど別れる日がくるとは思ってる。だからその一緒にいる時間だけでもお互いが必要なんだよって思いあっていたかった。
いま、彼がどういう気持ちであたしと一緒にいるのかなんてあたしにはわかんない。ひとついえる事はあたしはいまこの時を彼と一緒に過ごせていけたらいいなって思ってる。先のことあんまり考えられないから、逢える時間を大事にしてたいって思ってる。
でも今辛いわけじゃないんだよ。幸せだなって思ってる。逢えるまでは寂しいけどさ。
POSTED AT 14:28:19 IN GoGoHeaven