うあー。読みました。すでに。
表紙カッコよかったです。真っ白で鮮血飛び散るソソ様でした。本編表紙も勿論カッコよかったです(デザイン的に好きですねぇ
駆け抜け過ぎです。私的にちともの足らなかったです。わたしね、つい最近からファンになったものですが、そんな短い付き合いの私ですらこの続いていたこの作品の重みはわかります。なのにバタバタ感だけが残りました。
惇兄の横で息を引き取ったソソ様。一番綺麗に終わったなぁと思いました。横に惇兄ですよ。ああ。蒼天らしいなぁと思いました。
まだ読んでいない人のためにラストの感想は書きません(ここまで書いておきながら...。もうちとラストを噛みしめてみるよ。
蒼天三国志blogさんで今蒼天祭やってますので興味のある方は盛り上がってみてください。
こんばんは。 TBありがとうございます。最終回のドタバタ感は仕方がないですね。色んなものが残されたまま。曹操の死によって僕らも曹操同様知ることが出来なくなりました。死んでしまったらもうどうでもいいのかもしれません。そう、曹操に言われている気がしました。 蒼天祭の件ご紹介くださりありがとうございます。蒼天航路の余韻を心行くまで楽しんでもらいたいと思っております。
オレも読んだわ。 すっげ〜よかった。
■はじめに 今回は、私が感銘を受けた良書の中で、漫画に焦点を当てていきたいと思う。思えば、この作品が掲載されて愛読した当時学生であったわけだが、その当時の感動は今も忘れられない。去年の秋に終了した作品であるが、11年に及ぶ一連の執筆に、一言"おつかれさまでした。"と著者及び関係者やスタッフの方々に言いたい。 この作品に出会えたこと、あの時期に構想を暖め連載に踏み切ったモーニング及び著者のご尽力に深く感謝しております。...
この11月10日、11年前の1994年10月からモーニングで連載していた『蒼天航路』が完結した。 『蒼天航路』はいわゆる三国志を画いたマンガであるが、主人公は魏の初代帝王である曹操孟徳。 以下『蒼天航路』1巻より抜粋 これはおよそ2000年前のこと。 名......